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メンバー紹介

  • ソプラノ

    廿混ソプラノ女子は、熟女揃い ?!
    若い(自称でOK)あなたを待っていまーす♥

    ソプラノ

  • アルト

    ハート、それはアルト♥

    アルト

  • テノール

    クニックなし ノーリョクもともとなし ックス の自信さらになし
    あるのは歌への情熱のみ。だから、あなたも大丈夫。

    テノール

  • バス

    歌は人生のビタミン。歌は男のロマン。
    ・・・元イケメン、バス・パート

    バス

常任指揮者 佐伯康則
■ 常任指揮者:佐伯康則(さいき やすのり)
【プロフィール】
エリザベト音楽大学作曲コース卒業。大田司朗、井上一清、ホセ・テホンの各氏に師事。後年スペインに留学し、バルセロナ市立高等音楽院合唱指揮科にてエンリケ・リボ氏に師事してルネサンス期のポリフォニー音楽を研究。 帰国後、音楽教育者として活躍し、数多くのコーラスグループの合唱指導をつとめる。

【佐伯先生をめぐるエピソード】
佐伯先生が、廿日市混声合唱団の常任指揮者に就任され、先生と新入団員を迎えての歓迎会の席上、「先生、なにか一曲ご披露してください!」の声にこたえて歌ったのが、あの"橋 幸夫の「潮来笠」"だったのです。先生のご説明によると、かつてご自身が「 音楽の楽しさ 」に目覚めたのが、この「潮来笠」で、いつもソフトな声で我々のご指導をいただくイメージからすると一瞬なんともいえぬミスマッチ(?)とも感じたのですが、その歌いっぷりに接して、先生の「型にはまらぬお人柄」をみんなが感じたひと時でした。
ピアノ伴奏者 時永志乃
■ ピアノ伴奏者:時永志乃(ときなが しの)
【プロフィール】
エリザベト音楽大学卒業(演奏学科ピアノ専攻)、同大学院修了(音楽研究科鍵盤楽器専攻)。イタリアのスピランベルトにて、ブルーノ・メッツェーナ氏のセミナー受講し修了、コンサートに出演。合唱・声楽の伴奏、オペラの練習ピアニスト、室内楽などの演奏活動を行うとともに後進の指導も行っている。 現在、ライフワンミュージック講師。ピアノについては、三上恭子、西佳子、徳丸聡子、小嶋素子、前田麻紀の各氏に師事。

【時永先生をめぐるエピソード】
2015年プロ野球。広島カープは対巨人開幕3連戦に、なんと3連勝を飾ったのです。実は、マツダ・スタジアムでのこの快挙に、廿日市混声合唱団のピアニスト、時永志乃先生が、3試合連続でスタンドから応援され、3連勝をしっかりと目に焼き付けていたのです。カープ・ファンの皆さん!カープ優勝への近道(?)、カープ勝利の守り神(?)はひょっとして、時永先生(をマツダ・スタジアムに招いて、一緒に応援すること)かも知れませんよ。
常任指揮者 大藤孝文
■ 名誉指揮者:大藤孝文(おおとうたかふみ)
広島大学教育学部一期生。川崎豊氏に師事し、ベル・カントを学ぶ。合唱では、60年余の活動・指導歴を持つ。 中学校教師の時代に合唱クラブを指導し、NHK全国合唱コンクールに於いて県代表校を率い、最優秀賞受賞に6度輝いた。 廿日市混声合唱団では、平成3年3月の創立以来、24年間にわたり常任指揮者として指導。 平成17年11月「けんみん文化祭ひろしま2005」の合唱洋楽の部において最優秀賞を受賞し、翌年11月開催の「第21回国民文化祭やまぐち2006」の広島県代表として出場。 平成24年11月には、結成20周年記念演奏会をさくらぴあ大ホールに於いて開催。のべ18曲にタクトを振り、好評を博した。

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